待遇・福利厚生

役職手当

過去の実績等に応じて責任のある立場を任せるとともに、部下・部門・部署をマネジメントするにあたり、手当を支給する手当である。マネジメントをするにあたり、さまざまな時間的コスト・金銭的コストがかかる。部下や部署に責任感を持ち、部下にもさまざまなコストを投資する役職者になってほしい。(手当の支給額:最低5万円〜/月)

インセンティブ制度

個人の売上・粗利、組織の粗利・営業利益に対して、インセンティブを支給しております。成績を残し・業績が上がることによって、個人にしっかり還元していきたいという思いである。(手当の支給額:1万円~30万円/月)

住宅手当(5kmルール)

1人暮らしや所帯持ちの世帯主を対象に、自立することができている社員を応援するための住宅手当を支給しております。会社の近くに住むことで、出退勤の時間を短縮することができ、仕事に集中することができる環境を作ることができる。

メンバー級 2万円/一律支給
主任級 2万円/一律支給
係長級 3万円/一律支給
課長級 3万円/一律支給
次長級 5万円/一律支給
部長級 5万円/一律支給

通勤手当

実家暮らしの社員、5km圏外に住まいの社員に対して通勤交通費を支給することでなるべく負担を減らすことができればと考えている。役職が上がることで一律支給の仕組みとなっている。

メンバー級 2万円/実費支給
主任級 2万円/一律支給
係長級 2.5万円/一律支給
課長級 2.5万円/一律支給
次長級 3万円/一律支給
部長級 3万円/一律支給

資格手当

業務に関連する資格取得を行った人に、毎月資格手当を支給しております。自分自身の社会的価値・社内での価値を上げることを目的に、資格を取得した社員を対象に手当を支給する制度である。会社規定にない新規資格を取得したい場合は事前確認を必ず行う必要がある。(手当の支給額:〜30.000円/月)

皆勤手当

基本的に全社員がもらうことができる手当を前提に、支給している手当。(手当の支給額:5千円/月)

職務手当(専門職)

デザイナー・コーダー・営業アシスタントなど数値では評価しにくい専門職に対して、そのスキルや普段の業務などを評価した上で、支給している手当です。もっと自分自身のスキルアップを行っていただきたいという思いから、制度として確立。

社用携帯

入社後一定期間を経て、iPhoneなどのスマホを支給致します。(会社100%負担)

社内図書館

自己啓発手当や個人で持ち込んだ本を本棚でストックしています。朝の自己啓発タイムや就業後に自由に本を読むことができます。

リフレッシュルーム

仕事のONとOFFを切り替えるために設置した場所です。コーヒーメーカーを利用してコーヒーを飲んだり、冷蔵庫や電子レンジを活用して、昼食を取ったりして活用しています。

昼食手当

社内に冷蔵庫を完備しております。会社負担にて昼食を食べることができるようにしております。メニューも豊富で美味しいと好評です!(手当の支給額:会社100%負担)

冷蔵庫・電子レンジ・コーヒーメーカー

ランチにて冷蔵庫・電子レンジを活用することで日常のコスト削減、仕事の休憩時間にコーヒーを飲むことによって仕事効率の活性化を目的に、社内に設定している。

アニバーサリー休暇

有給休暇の取得促進を目的とした休暇制度で、誕生日の日にプライベートを充実させるために、休暇を取得することができる制度です。

サンクス休暇

有給休暇の取得促進を目的とした休暇制度で、家族や恋人の誕生日、結婚記念日などに休暇を取得することができる制度です。

スキルアップ応援手当

資格取得により、社会的価値アップ・自信アップを目的にした制度である。仕事に連動する可能性が高いと判断した会社指定資格について、資格取得をした者に対して費用(受講費用、書籍購入費用)を全額負担する制度。会社指定資格になく資格取得をしたい場合、社員からの申請も可能です。(手当の支給額:会社100%負担)

外部研修

外部研修を1人あたり半年に1回行い、社員の能力開発を目的に会社がかかる費用を全額負担する。各社員が違う外部研修を受けることによって、会社のデータベースが増えることも1つの目的とする。(手当の支給額:会社100%負担)

部署懇親会

会社・部署が定める目標売上に到達した際、部署もしくは課の懇親会を会社が負担する制度である。食事・お酒の席をともにすることにより、社内コミュニケーションが活性化され、モチベーション・向上心をアップを目的とする。

ランチ :1人あたり 1.500円/月1回
ディナー:1人あたり 5.000円/月1回
※状況により、ランチ・ディナーを責任者が判断

希望休制度

翌月の希望する休日がある場合、申請を元に希望休を取ることができる。平日に予定を空けなければならない予定や行事、有給休暇以外に家族・友人などと予定を合わせなければならない場合、気兼ねなく休みを取ることができる制度。

自己啓発手当(自己啓発タイム)

自己啓発タイムとは、毎朝08:30〜09:00まで継続的に勉強する習慣を目的とした時間である。仮に1日30分×年間250日と仮定した場合、7500分(125時間)となり、相当量のナレッジをデータベースとして蓄積することができる。(手当の支給額:上限5000円/月)

※書籍・動画など、会社の財産になるもの(形として残るもの)に限る
※購入した本や書籍などは社内図書館へ、動画などは共有サーバーへ保存

社員旅行

GW・お盆休暇・年末年始休暇の前に会社負担で社員旅行を行います。仕事以外の時間を共有することによって、普段とは違う新たなコミュニケーションの機会が生まれることを想定する。節目節目で、社員全員でいい思い出を作りたいと考えている。行き先は予算に応じて社員が考えるシステムとなっている。

※昨今のご時世により、社員旅行が難しい場合はBBQなどを行います(業績による、100%会社負担)

社会保険完備

当たり前ですが、社会保険をフルで完備しております。雇用保険、労災保険、健康保険、厚生年金保険などすべて加入しております。

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